調査メニュー
クレジットカードでのお支払い

浮気を調査するなら、調査会社探偵渋谷へ

浮気調査調査事例

■事例:婚約中の女性からの相談。

彼氏の友人に呼び出され、食事をした時に彼氏が浮気をしているということを告げられたという。
友人と彼が食事をした時に、酔った勢いで浮気をしていることを打ち明けられたという。
彼の話だと頻繁に会っているわけでないからバレることはないとの事だ。婚約も控えているため、友人は彼に浮気をやめるよう薦めたが、やめる気はないと言われたそうだ。
そのため依頼者に浮気の事実を告げたが、友人も浮気相手のことは解らないという。
依頼者は浮気が事実なら婚約破棄をするつもりで、彼の素行を調査会社に依頼した。

●調査内容
依頼者と相談した結果、今回はまず浮気相手の身元を調べる所から始めることになった。
対象の携帯電話から、頻繁に電話のやり取りをしている女性の名前と電話番号を入手していたからだ。
携帯番号とフルネームが解っていたため、今回のケースでは一週間で相手女性の住所を調べることができた。その住所を依頼者に告げた所、対象が昔住んでいた街だと言っていた。
おそらく当時の関係が未だに続いているのだと判断し、次は浮気の決定的な証拠を入手する段階となった。ただ頻繁に会っているわけではないとの事だったので、依頼者に協力してもらい、実家に泊りにいくという名目で、数日家を空けてもらうようにし、その間対象の行動を調査することとなった。
当調査会社のスタッフが家の前で張り込みを開始してから2日目、対象が朝早くから車で出かけたので、すぐさま車輌追跡を開始した。高速道路を利用していたが、事前に入手していた浮気相手の住所の方面へ向かっていたので見失うこと無くスムーズに追跡することができた。
3時間近く車を走らせたが、最初のにらみ通り、携帯電話から入手していた住所にある家の前で車は停まった。その後対象と同年代の女性が出迎え、すぐに徒歩で移動を開始したのでこちらも車輌を置き、尾行を開始した。その後は楽しそうに居酒屋で食事をし、ホテルへ入っていった。もちろん食事をしている所とホテルから出入りする所を撮影し、浮気の証拠を入手した。
翌日対象は車で家に向かったので、追跡はそこで終了。

●報告内容
後日依頼者にあい、浮気の証拠を提出した。内容的にも十分婚約破棄をし、慰謝料を請求できるものだったため、この期どういった手順で行えば不利にならないかを、依頼者にアドバイスした。
今回のケースでは、携帯電話番号という大きな手がかりを依頼者が用意してくれていたため、スムーズに調査することができた。調査会社を利用する際には、こういった手がかりでも、多ければ多いほど調査が速やかに行えるため、依頼者との協力関係の重要さを改めて感じれる一件だった。
主な活躍地域



ページのTOPに戻る