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浮気を繰り返す人はもしかして病気?

不貞行為を繰り返す人の特徴

残念ながら浮気を何度も繰り返す人がいます。

このようなタイプの人は、病気なのではと思ってしまうかもしれません。

確かに何度も裏切り行為を繰り返すパートナーを見ていると精神的にも身体的にもおかしなところがあるのではと思ってしまっても仕方がないでしょう。

しかし、浮気を繰り返す人はオスとしての感情が強いと考えたほうがよさそうです。

配偶者や恋人がいても異性と性行為をしたいと強く思ってしまう人の特徴の一つにプライドの高さや優越感を味わうことで自信を持ってしまうという点が挙げられます。

多くの異性と性行為をすることで自分はすごいんだと勘違いしてしまうのです。

このようなタイプは、何度も不貞行為を繰り返しやすく、好みの異性が目の前に現れる度に浮気を繰り返す傾向にあります。

これは性格的な問題もありますが、ホルモンの異常によって不貞行為を繰り返してしまうことも少なくありません。

男性特有のホルモンが多い方の場合、性欲などの本能をうまくコントロールすることができず妻や彼女以外の異性と性行為を重ねてしまうこともあるようです。

パートナーへの裏切りといってもタイプはさまざま

パートナーに裏切られてしまうことは、とても許しがたいものです。

時間が経ってもなかなか許すことができず酷い方の場合、自分を責め続けてしまう方や人間不信に陥ってしまうという方もいます。

特に浮気によるパートナーの裏切りは、精神的な苦痛が大きく何年経っても忘れることができないと悩んでいる方も少なくありません。

一度の裏切りであれば許そうと思っても残念ながら何度も同じパートナーに傷つけられてしまう人もいるでしょう。

浮気を繰り返す人は、きちんと反省しもう二度と裏切り行為をしないと約束できるケースと何度も繰り返し不貞行為をしてしまうケースの2種類があります。

後者の場合、配偶者や子ども、恋人を裏切ってしまっているという感覚がなく、依存症のような状態になり何度も不貞行為を繰り返してしまうのです。

これは、性質だけで片付けられる問題ではなく、病気と言ってもよいかもしれません。

たとえば、配偶者や恋人を裏切っていても開き直ってしまいまったく反省することがない人や相手を責めるような態度を出す人は、依存症の傾向が高いです。

このようなタイプの人は、自分中心の都合のよい言い訳を繰り返し、罪の意識を持っていないということもあります。

もし、パートナーが不貞行為を繰り返す場合には、依存性が強い傾向にないかをチェックしてみるとよいでしょう。

どのように対策していくのか?

パートナーが不貞行為を繰り返すことを依存してしまっているなら、まずは時間をかけて話し合うことから始めてみましょう。

話し合いを重ねることで相手の寂しさや愛情不足に気がつくかもしれません。

また、男性ホルモンの一種であるテストステロンの分泌量が多い可能性があります。

テストステロンの分泌量が多くホルモンバランスが崩れてしまうと性衝動が大きくなると言われています。

現在、テストステロンの分泌量の乱れで悩んでいる方は男性だけではありません。

女性の場合でもテストステロンの分泌量が多く、性衝動が止められなくなってしまうことや攻撃的になってしまうことがあります。

ホルモンの乱れが原因で何度も不貞行為を繰り返している場合、病院での治療が必要です。

まずは、信頼できる医師を探し、専門の治療を受けることから始めてみましょう。

また、パートナーとの安定した生活を取り戻すためには、穏やかな気持ちで生活することも大切です。

相手の気持ちに寄り添い、今よりも絆を深めることができるように会話やスキンシップを増やしてみてはいかがでしょうか。

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